横浜 1-1(PK2-4) 磐田
――――――――――――――
得点:奥、福西
安貞桓の
エンドレス「不調」を克服するノリで臨んだゼロックススーパー杯だったが、トラウマを恐れて控えとなった相手GK山本さんの
ベンチからの怨念とかによりPKの後惜敗。結果はさておき
後半ロスタイムに入った瞬間から
山西に釘付けになったのは僕だけですか?
あと代表でも大変お世話になったことであろう大先輩の中山翁をボールから
両手で引き剥がしてたあたり
松田節の復活を垣間見ました。不言実行という言葉がありますが昨年はフェアプレー賞宣言しといて
「やるよ、やっちゃうよ?」だったので例年に比べて少しおとなしい今年は期待してよろしいでしょうか。その辺ってどうなんですか、
福西さん。