船酔い賛歌

2003/06/06 (金)

契約解除

 当クラブとしましては、法治国家日本の安全性、横浜やF・マリノスのすばらしいサポーターの応援風景等をVTRに収めて送るなどして契約の履行を望んできましたが、家族の決心を変えるには至りませんでした。また、彼のパフォーマンスが数年先迄保証されるかどうかという問題に加え、移籍契約を締結した頃に比べ、今の戦力評価上では、費用対効果の観点からそのニーズは薄まっていること等から、契約延期ではなく解除を前提とした交渉に致しました。



(; ´∀`)社長!